DRC evolution

the highlights

合成反応を分類する熱量計

研究室の反応炉は、工業的実験条件をシミュレートすることができ、液体ー液体や液体ーガス混合物の重要な熱力学特性に迅速にアクセスすることができます:反応熱、混合熱、反応時間、反応中の最高上昇温度、反応動力学の観察、比熱容量等。反応熱の解析に分類ツールとして使うと、DRCは多くの利点を提案します。

specifications

DRC操作温度 -80~150°C
常圧
ジュールの法則に基くキャリブレーション

反応炉
– 二重シェルフラスコ
– 容量 100,250及び500ml
– 材質 パイレックス

攪拌器
– 錨型;テフロン製
– 速度50~1,000 rpm
– トルク30 N.cm

投薬システム/b>
– じょうご型;容量50 ml

プローブ
– タンタルシース白金プローブ100W
– ジュールの法則プローブ
– pH計

クライオサーモスタット
– 温度制御 ±0.01°C

features

DRC

documentation


Application notes

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Reaction Calorimetry : DRC evolution par SETARAM